MENU

田町駅が最寄りの『芝浦ゲートウェイクリニック』は、がん・自己免疫疾患といった難治性の病気に対し、同種白血球輸注療法を行っているクリニックです。

同種白血球輸注療法の副作用はないのですか?

重篤な副作用はございません。本療法は研究に基づいて、1回に注入する白血球の量、治療の間隔を、できる限り副作用の起こらない範囲に厳しく制限しています。あえていえば、2~3日ほど多少身体がだるくなったり、微熱が出たり、眠気がしたりという反応を報告される方もいます。効果の現れ方には個人差がありますが、むしろ重篤な副作用がない安全な治療法だという点が、免疫リンパ球療法の最も大きな特徴です。